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美人アスリートとして知られる元バドミントン日本代表の潮田玲子さんが、再びマスコミの失笑を買ってしまったといいます。

 

潮田さんといえば、2012年のロンドン五輪の試合前日に、突如、当時交際中だったサッカーの増嶋選手へ向けた「大切な君」というラブポエムをブログに掲載し、世間をドン引きさせたことでも有名です。

 

その後、妊娠8カ月でお腹が突き出たマタニティフォトをインスタグラムで公開し、頭に花冠を付けるという自意識過剰な写真に批判の声が続出したこともありました。

 

現在、ネットでは空気が読めないウザキャラのイメージが定着していますが、今回も空回りしてしまったようです。

 

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2月15日、潮田は都内で行われた「かんぽ Eat & Smile プロジェクト」のオープニングイベントにゲスト出演。

 

「“食”をPRするイベントで、主催者側としてはアスリートの妻としてジュニア野菜ソムリエやソイフードマスターの資格を取得するなど、食に強いこだわりを持つ潮田をゲストに呼び、食の大切さを訴求してもらいたかったにもかかわらず、のっけから『きょうは本当にただ、食べるだけのつもりできました』と勝手に“仕事放棄宣言”するなど、マスコミや共演者を唖然とさせていました」(芸能ライター)。

 

さらにトークショーでは、終始体を揺らしながらコメントも早口で、落ち着きのない姿を露呈させていたという。

 

周囲のコメントに必要以上に目をまん丸くしたり、口を尖らせたりするなど、リアクションがいちいちわざとらしい。また、潮田はフリーアナが多く在籍するセントフォースの所属ですが、この日は試食メニューとして登場した自身の大好物というローストビーフを本気でガッツリ食べ、けして美しいとは言いがたい姿を披露しており、『事務所的に大丈夫なのか?』と呆れられていました。もちろん、美味しそうに食べるのはいいことなのですが」(同)

[TOCANAより引用]

 

これはちょっと可哀想というか。

 

最初から潮田さんの悪口を言うことが目的で書かれた記事のような気もしますが、やはりそこは”女から嫌われる女”の要素を持っているからなのか…

 

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潮田さんはアスリートとしては整った顔立ちだと思うのですが、女性から見ると「そんなに美人でもないのに、どうして男からモテモテなの?」と嫉妬されることも多いみたいです。

 

さらに、「自分ってイケてるでしょ」感の強い態度やコメントが多いことが、女性から嫌われてしまう原因だとも言われています。

 

ただ、女性でトップアスリートとなるとルックス的なハードルはかなり下がりますし、「美人でスポーツ万能」と男性たちからチヤホヤされた人生を送ってきたんでしょう。

 

そう考えると、潮田さんみたいになるのもやむを得ないような気がします。

 

現在は夫である増嶋選手のJ1ベガルタ仙台移籍に伴い、生活の拠点を仙台に移し、仕事のときに東京に戻ってくる生活を送っている潮田さん。

 

今後はママタレ戦線に殴り込みをかけることが予想されますが、女性からの支持が得られないとなかなか苦しいはず。

 

もう少し、空気を読むスキルをアップさせたほうがいいかもしれません。

 

※私に嫉妬してるんでしょ、どうせ。