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青木裕子さんが“東京御三家幼稚園”に通う息子の遠足に参加した時の様子を、今週の週刊女性が報じています。

 

■アリ好きな息子に付き合う青木裕子

 

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遠足当日、父である矢部浩之さんの姿はなかったものの、青木さんは他の超セレブなママたちにもうまく溶け込んでいるようです。

 

「集合時間の30分ほど前から、続々集まり始めました。仲のいい親子で集まってビニールシートを広げ、子どもたちが遊んでいるのを見ていましたが、青木さんは序盤ひとりでいることが多かったです」(参加した保護者)

 

というのも、息子はみんなから離れた場所で、地面を歩くアリに夢中。

 

「青木さんは背が高いので、ひとりでいると目立っていました。老婆心ながら“なじめていないのかしら”と思っていたのですが、しばらくすると息子さんも飽きて、お友達と合流。青木さんもママたちの輪へ。ホッとしました(笑)」(別の保護者)

 

集合時間になると全員で挨拶をし、子どもたちは先生と園内を散策。ママたちはビニールシートで待機している。

 

「待っている間はおやつタイム。有名パティスリーのお菓子や、海外のクッキーなどを持ってくる人が多いです。お菓子でお母さんたちの値踏みがあったりして、選ぶのもひと苦労です」(前出・保護者)

[週刊女性より引用]

 

 

■子供のお菓子選びが地雷に?

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ということで、さすが御三家幼稚園、ママ友関係でも色々と気を遣うようで。

 

まあ、通っているのはセレブな方たちばかりでしょうから、持ってくるおやつも数万円は下らない代物なんでしょう、恐らく。

 

ちなみに、子供たちもお菓子交換があるそうで、その中身は高級スーパーとして認知されている明治屋の”無添加お菓子”が鉄板なんだとか。

 

矢部夫妻には物足りないお値段かもしれませんけど、あまり高級すぎてもイヤミになっちゃうでしょうから、その辺りのサジ加減は難しいところ?

 

※矢部夫妻が入園早々に校則違反!
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さて、おやつタイムが終わると、クラスごとに親子レクリエーション。

 

その後はお弁当を食べて、駆けっこをして、その場で解散となったものの、青木さんは仲よしのママたちと一緒にお茶タイムへ突入。

 

子どもたちを私服に着替えさせ、1時間以上、会話に花を咲かせていたといいます。

 

まだ入園式から1か月しか経っていませんが、母子ともに順調な幼稚園生活を送っているようです。

 

青木さんといえば、過去の不倫や破天荒発言などから「何かと批判を浴びやすい性格なのかなあ…」と思っていただけに、ちょっとホッとしたというか。

 

青木さんは入園式でも周囲に気を使い自らカメラマンを買って出ていたといい、芸能人は何もしてなくても「お高く止まってる」とか言われがちであることを十分理解して行動しているのかなと思います。

 

何かと意地悪な目で見られがちで気の毒ですが、このまま楽しい幼稚園生活を送ることができるといいですね。

 

※なーんにもしてないのに「オーラが上から目線」って…
気の毒な女子アナS→ geinou ranking

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