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斉藤由貴、法的措置も!不倫を認め謝罪も流出した証拠写真は警察に相談中とか

斉藤由貴さんと横浜在住の医師男性との不倫を週刊文春とFLASHに報じられた件につき、相手男性が『スッキリ』に出演し不倫を認めたことに対し、斉藤さんがFAXで謝罪、今後法的措置も辞さない構えであることを明かしました。

 

 

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斉藤さんは「今回のことは、すべて私の責任です」「先日の会見では本当のことをお話できず、誠に申し訳ありませんでした」と謝罪した上で「お相手の男性に女優としても、女性としても、頼りすぎてしまいました。でも、もう終わりにしました」と、不倫の事実を認めた上で既に破局したことを明かしました。

 

たびたび指摘される不倫に厳しいモルモン教徒であることの是非についても、斉藤さん自ら除名処分を願い出たそうですが、「『教会のために由貴さんがいるのではない、由貴さんの人生のために教会があるのです』というお言葉をいただきました。でも、それに甘えていいとは思っておりません。」とのこと。

 

また、「週刊誌に掲載されている写真などについて、事務所から警察に相談しております。今回、また今後出されるかもしれない画像などへの言及は避けるよう、指示されていること、ご理解下さい」と、不倫を報じた週刊文春やFLASHへの法的措置の構えがあることも示唆しています。

 

 

 

 

つまり、まだ写真があることを認めていて、それらの写真が警察に関与してもらうような手段で他人の手に渡ったということなんでしょうか。

 

そもそもは、最初の会見で認めていればそれ以上の報道はなかったとは思います。

 

FAXでは子どもたちが悲しんでいることや子どもたちへの影響を訴えていますが、それもそもそもは斉藤さんが不倫しなければ良かったわけで。

 

しかも初めてではなく、過去何度も不倫を繰り返してきたわけですしね。

 

今度こそ最後の不倫になるといいのですが。

 

 

岡田准一が実質No.1に!『関ヶ原』で木村拓哉、大野智を超える興行収入を生み出し宮崎あおいとの結婚に拍車

8月26日に公開されたV6の岡田准一さん主演の映画『関ヶ原』が2週連続で週末の動員数1位を記録し、ジャニーズの「俳優」としての序列が明らかに変わったと週刊文春が報じています。

 

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「木村はGW公開の『無限の住人』。メディアジャックした宣伝効果もなく動員は伸びなかった。むしろ、大野の『忍びの国』のほうが評判は上でした。まるで2人が前座だったかのように登場したのが岡田ですが、大野とはもちろん、先輩の木村とも役者としての差は開いた印象。役になり切れる岡田と、どんな役をやっても“キムタク”になる木村。同じ年に時代劇に主演したことで、違いが浮き彫りになった。今後役者に専念する木村にとって、岡田は無視できない存在。事務所内での力関係も微妙になる」(映画関係者)

(中略)

「宮﨑あおい(31)との交際も順調。岡田が都内に建設中の3億円といわれる豪邸が新居になると見られます。役者として不動の地位を確立した岡田は事務所内でも実質ナンバー1の扱い。結婚を反対される理由もない」(同前)

[週刊文春より引用]

 

こればかりは結果がすべてな部分もありますし、こう言われるのはもう仕方ないですよね。

 

『無限の住人』は10億いったかどうかで今年の映画興行収入ランキングには出てこない状態で、『忍びの国』はスタートダッシュは素晴らしく30億も堅いと言われましたが現時点では23億と、ファンのがんばりで勢いづいていた印象です。

 

『関ヶ原』は公開2日で動員数31万人。興行収入も4億円に迫り、こちらも30億も狙えるスタートで、公開2週目も動員数1位というと、最初だけというわけでもなさそうです。

 

 

『関ヶ原』というおそらく日本人なら誰もが知る天下分け目の戦いを司馬遼太郎さんが描いたものが原作となっているだけでも興味を持つ人はいるでしょうし、『関ヶ原』の公式サイトを見ても、役所広司さんの徳川家康や滝藤賢一さんの豊臣秀吉など、やっぱり引き込まれるんじゃないでしょうか。

 

 

 

 

そういう映画で主演の石田三成が回ってくること自体が岡田さんのこれまでの成果なんでしょうし、V6がそれほど大当たりしなかったり、テレビドラマに多く出ていないというあたりも岡田さんにジャニーズ色がつかなかった理由でもあり、それが息の長い俳優になった一因でもあるでしょうし。

 

その代わり木村さんの人気はなかなか例を見ないレベルでした。

 

SMAP解散騒動があってもなくても、木村さんは「キムタク」であり、演技面では限界はありました。

 

すべてを求めるのは難しいですが、『検察側の罪人』で脱皮できれば、また違う未来があるかもしれません。

 検察側の罪人ネタバレその1

 

 

 

 

さすが不倫略奪婚2回!安藤優子が斉藤由貴の不倫キスを「キャラにすれば」

フジテレビ『グッディ』放送開始前に挟まれる『バイキング』とのリレータイムで、それぞれの司会を務める安藤優子さんと坂上忍さんが斉藤由貴さんの不倫を語る中で、安藤さんが「大人の恋っていうのは許されないんですかね?」と疑問を投げかけたと発言したことが話題になっています。

 

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安藤さんは週刊誌に自撮りキス写真が掲載され不倫が言い逃れ出来なくなった斉藤由貴さんの件について語る中で、「大人の恋っていうのは許されないんですかね?」「斉藤さんのご職業は女優さんです。女優さんって過去にいろんなキャラクターの人がいるわけじゃないですか。あえてその奔放さをウリにする方とか、そういう人が私はいてもいいと思うんですけど、ダメですかね?」と話しました。

 

女優としては、自由奔放なのもある意味キャラだとは思います。

 

※プッツンがキャラだったひと

 

 

 

でも斉藤さんは3人の母でもあり、子どもを産み育てている時点で、自分の行動が子どもに直接深く関わるわけで、さらに芸能人だと家族の中のことだけにもできないわけで。

 

安藤さんはそもそも過去に不倫略奪婚を2回完遂していますから、倫理観がちがうんだろうなと思います。

 

一方で坂上さん。

 

「僕はいつも思うんですよ。不倫でもなんでもいいんですけど、嘘つかなきゃいいんじゃないのっていう。昔で言えば、それこそ駆け落ちしちゃった人たちとかいるじゃない。やるんだったらあれぐらいやっちゃえば、逆に(報道陣は)追っかけないんじゃないっすかね」と返した坂上さんも、子どものことは頭にあるのかなあと。

 

ウソをつかなければ、というのは確かにあって、ベッキーさんもウソをつかずに最初から「どうしても止められなかった」とか話していたら、もしかしたらあれほどの逆境に立つことはなかったかもしれません。

 

でもやっぱり子どものことを考えると、母親が父親以外の人とも、ということをどう捉えるんだろうと。

 

 

 

 

不倫相手を妊娠させCM降板必至!「白戸家のお兄ちゃん」ダンテ・カーヴァーがゲス不倫

これだけ多くの不倫が報じられ、窮地に陥る有名人が多い中、またも新しい不倫が報じられています。

 

 

[以下引用] ソフトバンクのCMでおなじみの白戸家の“お兄ちゃん”こと米出身タレントのダンテ・カーヴァー(40)のまさかの“ゲス不倫”が本紙の取材で明らかになった。日本人妻と2人の子供がいる妻子持ちでありながら、昨年に知り合った20代女性と不倫交際し、なんとその女性は妊娠中というから衝撃だ。関係者は「以前から女性関係にだらしなく“身から出たさび”。CMはもちろん降板でしょう」とあきれているという。
[東スポより引用]

 

 

ダンテさんは2005年に日本に移住し翌年からソフトバンクモバイルの「予想GUY」、白戸家長男役でブレイク。数々の映画やドラマにも出演して活躍してきました。

 

 
[楽天市場]

 

私生活では2010年に元読者モデルの一般女性Aさん30才と結婚し、2012年に長女、2014年に長男を授かっています。

 

不倫について、女性自身にはもう少し詳しい情報がありました。

 

不倫相手は都内のスポーツウエアショップでアルバイトをしている20代後半の女性で、数年前から交際。11月には出産を控えているとのこと。

 

ダンテさんはAさんや子どもたちと住む家を出て、現在は都内でBさんと同棲中。Bさんの父親は2016年1月に交際の報告があり、その時既に妻とは離婚したと説明があったということです。

 

2016年1月に親に挨拶をして、今年11月に子供が生まれるということは、もう新しい家庭を作る気満々なんですね。

 

何にしろ、きちんとけじめは必要だと思うのですが。

 

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