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整形疑惑に言及した真木よう子。卒アル画像は…別人?

整形疑惑が囁かれ続けている真木よう子さんが、自身の整形疑惑に言及したと話題になっています。

 

■19才の頃の真木よう子

 

真木さんはTwitterで「シャワー浴びてくるね!19歳の頃の私を置いていきます!」とコメントを添え当時の写真を公開しました。

 

 

まあ確かに今の面影はあります。

 

この記事を報じたモデルプレスには「キリッとした目元や美しい鼻筋などはこの頃からのようで、少々あどけなさが残るものの美しい姿を見せた。」とありますが、この鼻筋がある意味典型…という指摘もあります。

 

■もっと前の真木よう子

 

ちなみにもっと前の画像というのがネットにはありました。

 

これは小学校の卒アルでしょうか。

 

 

 

ただ、子供が大人になる過程である程度顔は変わりますし、痩せれば目が大きくもなります。

 

二十歳過ぎてから目が二重に変わる人もいましたし。

 

ネットでは顔よりも胸のほうが、という声も多くあがっています。

 

整形はアフターケアも大変で、やりすぎると崩壊するという話もあります。

 

真木さんが何もしてないならいつまでも美しいままなのでしょう。

 

◆閲覧注意!

鼻が崩壊した女性芸能人→ ranking reading  reading ranking

 

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IZAM「そういう客はめんどくさい」ファンを大事にせずバー経営失敗。青学に通う子供は…?

90年代にヴィジュアル系バンド『SHAZNA』のボーカルとして一世風靡したIZAMさん。今は恐妻家タレントっぽい活動をしておりますが、新宿2丁目でバー経営に乗り出すもあっという間に失敗したと女性自身が報じています。

 

■新宿2丁目にバーを開店していたIZAM

 

IZAMさんが新宿2丁目にバーを開店したのは2016年4月のこと。

 

別の飲み屋で知り合ったという女性との共同経営で、開店当初はIZAMさん本人も店に出たり、IZAMさん人脈で業界関係者も多く来店し繁盛していたそうです。

 

しかしそれも開店から半年ほどのことで、少しずつ客足が減ってきたとのこと。

 

IZAMさんのファンが来店することもあったといいますが、「そういう客は面倒くさいから」と店を開けないこともあったとか。

 

それではうまくいくものもいかないだろうと思ったら、共同経営者との関係も悪くなり、2017年2月にはIZAMさんは店を辞めたとのこと。

 

そもそも、日本一のゲイタウン・新宿2丁目に開店しながらもゲイバーではなく普通のバーだったというのも謎です。

 

ヴィジュアル系だった過去をうまく使えば道は拓けたかもしれないのに。

 

 

■子供を青山学院に通わせているIZAM

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IZAMさんは1997年に『SHAZNA』でデビューし人気が出て、1999年に吉川ひなのさんと結婚するも7ヶ月で離婚。その直後の2000年に活動休止となりしばらくは消息不明でしたが、2006年に『SHAZNA』復活、同年11月に吉岡美穂さんと再婚し、現在は3児に恵まれています。

 

お子さんの名前がなかなか凝っていて、2007年4月生まれの長男は「桜深(おうみ)」、2008年11月生まれの長女は「王詞(きこと)」、2010年11月生まれの次男は「希海(きうな)」と、はっきり言ってキラキラですね。

 

そんなIZAMさんの長男は青山学院に入学したと報じられています。

 

青山学院も私立ですからお金もかかるでしょうに、2015年にIZAMさんは所属していたサンミュージックを辞めています。

 

女性自身によると、救いは夫婦仲の良さで、吉岡さんが月2回ほどテレビ出演をして家計を支えているそうですし、IZAMさんは現在は日本芸術専門学校の特別講師もしているといいますが…

 

頑張ってほしいですね。

 

 

 

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今世紀最低ドラマ目前!真木よう子のサイボーグ化が最大の要因か

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フジテレビ木曜22時から放送されている真木よう子さん主演ドラマ『セシルのもくろみ』が初回5.1%から更に4.5%まで下がり打ち切り水準に達し、このままでは今世紀最低視聴率ドラマとして歴史に名を刻むのではと話題になっています。

 

 

■2つの「今世紀最低の視聴率」を獲得する可能性

 

その昔、フジテレビの木曜22時というと、『白い巨塔』や『Dr.コトー診療所』、『美女か野獣』などの高視聴率ドラマを放送してきました。

 

しかし、月9同様この枠も低迷し、近年は放送する度ワースト記録を更新している印象で、2017年1月の香里奈さん主演『嫌われる勇気』は6.5%、2017年4月の桐谷美玲さん主演『人は見た目が100%』は6.4%となかなか厳しい結果が続いています。

 

そんな中、7月から放送されている真木よう子さん主演の『セシルのもくろみ』は5.1%というこの枠のワーストでのスタートとなり、第二話の4.5%というのも、同枠最低視聴率となりました。

 

この調子でいくと、AKIRAさん主演『HEAT』が第6話で更新した今世紀最低の視聴率2.8%を上回る記録することもありえますし、さらには今世紀に放送されたプライム帯の民放連ドラ(テレビ東京系は除く)の全話平均視聴率のワースト記録である3.9%(川口春奈さん主演『夫のカノジョ』)をも更新しかねません。

 

※原作はおもしろいという話

 

■「セシルのもくろみ」不調の原因

 

不調の原因は一つではないのでしょうけれど、内容より何よりよく指摘されているのは主演の真木よう子さんの容姿です。

 

昨年離婚した直後はふくよかだった真木さんが、今はガリガリ。

 

プロテーゼが浮き出たような鼻筋に、バンビのように黒目が大きく見えるカラコン、そこまで痩せているのに胸は全然減っていない不自然さ…

 整形顔ばかりが目につく真木よう子

 

よく分析すれば、ストーリー展開が魅力的でなかったり、意味不明の元ヤンっぽい設定がダメだったりとかほかの要因もあるのでしょうが、そこに至る前に真木さんの外見に目が行ってしまうという。

 

Twitterもなんだか「何発打たれてもどんな重いのを食らっても、何度でも血を流しながらも立ち上がり、立ち向かっていく。その姿勢は格好いいです。たとえ負けても格好いいんです。私はそうゆう人間になりたい。(いや、勿論余裕で勝つ気でいますけどね!笑)」等々、痛々しくもあります。

 

女同士のドロドロ、ハマれば高視聴率だったと思うんですけどね。

 

そういえば沢尻エリカさん主演の『ファーストクラス』も初回6.5%から最終回10.3%にまで上がりましたし、真木さんもそれを期待しているのかもしれません。

 

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『検察側の罪人』ヒロインは吉高由里子で噂される関ジャニ∞大倉忠義との交際継続

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木村拓哉さんと二宮和也さんの共演で話題の映画『検察側の罪人』のヒロインが吉高由里子さんであることが発表されました。

 

■関ジャニ∞の大倉忠義と破局の噂のある吉高由里子

 

吉高由里子さんというと、昨年関ジャニ∞の大倉忠義さんとの熱愛が報じられており、何度となく破局の噂が流れていますが、先日もジュリーさんの怒りを買い強制破局というネット記事が出ていました。

 

そのためネットでも、「怒りを買ってたなら出られないんじゃ」の声も。

 

確かに嫌われた女優がメリーさんが「守る」と宣言した木村拓哉さんや、メリーさんに忠誠を誓ったと言われる「嵐」の二宮和也さんと共演することもないでしょうから、交際が続いているにせよ解消されたにせよ、どちらにしても円満であることは間違いないのでしょうね。

 

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■脇が豪華な『検察側の罪人』

 

吉高さんは橘沙穂役でヒロインということですが、二宮和也さん演じる沖野の検察事務官で、多少色っぽいことがあったかなというくらいでそこまで重要ではありません。

 

その他、原作通りならそこまで重要だったかなというところにまでいい俳優さんを起用していて、さすがジャニーズ主演映画というところでしょうか。

 『検察側の罪人』キャスティング一覧

 

ネットでも、主演が棒だと脇が豪華な典型という声も出ています。

 

主演が木村さんな時点で見る気が失せるという声も多々見られますが、確かに原作を読んで、個人的にはこの役を木村さんが、と思うとまったく合いません。

 

けれども、逆にこれを演じきったら木村さんの新しいステージが始まりそうだなと思います。

 

参考までにこちら『検察側の罪人』の前半部分のネタバレです。読むかどうかは自己責任で。

 『検察側の罪人』ネタバレ

 

これでコケたら、さらに厳しい道を進むことになりそうですね。