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結婚するはずだったのに…山下智久と石原さとみに破局の噂

結婚間近と言われた山下智久さんと石原さとみさんが破局したのではないかと女性セブンが報じています。

 

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二人の交際報道は複数回、女性セブンとフライデーが報じていました。

 

半同棲状態だとか、山下さんが4月からドラマの撮影で忙しくとも、少しの時間を見つけては石原さんの自宅に通っており、石原さんの30歳という年齢を考えても結婚もあるのでは、と報じられてています。

 

しかし、今週発売の女性セブンによると、最近は会っている様子がないんだとか。

 

石原さんは来年1月から『アンナチュラル』で解剖医を演じることが発表されており、9月18日には『校閲ガール』のスペシャルが放送されます。

 

 

 

 

なので、多忙は多忙だとは思うのですが、山下さんがドラマの撮影の合間を縫って少しの時間でも会いに行っていたというのにまったく会っていないんだとしたら、それは確かに破局と言われても不思議はないかも。

 

と思いましたが、『校閲ガール』スペシャルが9月18日放送って。

 

この二人のこういうニュースって、それぞれの仕事が始まる前だったりするような気がしています。

 

どうせなら番宣に利用しようということなのか。

 

女性セブンはジャニーズ御用達ではありますが、ホリプロの意向も汲んでいるのかもしれません。

 

 

岡田准一が実質No.1に!『関ヶ原』で木村拓哉、大野智を超える興行収入を生み出し宮崎あおいとの結婚に拍車

8月26日に公開されたV6の岡田准一さん主演の映画『関ヶ原』が2週連続で週末の動員数1位を記録し、ジャニーズの「俳優」としての序列が明らかに変わったと週刊文春が報じています。

 

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「木村はGW公開の『無限の住人』。メディアジャックした宣伝効果もなく動員は伸びなかった。むしろ、大野の『忍びの国』のほうが評判は上でした。まるで2人が前座だったかのように登場したのが岡田ですが、大野とはもちろん、先輩の木村とも役者としての差は開いた印象。役になり切れる岡田と、どんな役をやっても“キムタク”になる木村。同じ年に時代劇に主演したことで、違いが浮き彫りになった。今後役者に専念する木村にとって、岡田は無視できない存在。事務所内での力関係も微妙になる」(映画関係者)

(中略)

「宮﨑あおい(31)との交際も順調。岡田が都内に建設中の3億円といわれる豪邸が新居になると見られます。役者として不動の地位を確立した岡田は事務所内でも実質ナンバー1の扱い。結婚を反対される理由もない」(同前)

[週刊文春より引用]

 

こればかりは結果がすべてな部分もありますし、こう言われるのはもう仕方ないですよね。

 

『無限の住人』は10億いったかどうかで今年の映画興行収入ランキングには出てこない状態で、『忍びの国』はスタートダッシュは素晴らしく30億も堅いと言われましたが現時点では23億と、ファンのがんばりで勢いづいていた印象です。

 

『関ヶ原』は公開2日で動員数31万人。興行収入も4億円に迫り、こちらも30億も狙えるスタートで、公開2週目も動員数1位というと、最初だけというわけでもなさそうです。

 

 

『関ヶ原』というおそらく日本人なら誰もが知る天下分け目の戦いを司馬遼太郎さんが描いたものが原作となっているだけでも興味を持つ人はいるでしょうし、『関ヶ原』の公式サイトを見ても、役所広司さんの徳川家康や滝藤賢一さんの豊臣秀吉など、やっぱり引き込まれるんじゃないでしょうか。

 

 

 

 

そういう映画で主演の石田三成が回ってくること自体が岡田さんのこれまでの成果なんでしょうし、V6がそれほど大当たりしなかったり、テレビドラマに多く出ていないというあたりも岡田さんにジャニーズ色がつかなかった理由でもあり、それが息の長い俳優になった一因でもあるでしょうし。

 

その代わり木村さんの人気はなかなか例を見ないレベルでした。

 

SMAP解散騒動があってもなくても、木村さんは「キムタク」であり、演技面では限界はありました。

 

すべてを求めるのは難しいですが、『検察側の罪人』で脱皮できれば、また違う未来があるかもしれません。

 検察側の罪人ネタバレその1

 

 

 

 

煙たがられていた亀梨和也!俺様キャラを地で行っていた素顔

活動休止中のKAT-TUNのメンバーである亀梨和也さんというとにこやかなイメージしかないのですが、少し前までは愛想からは程遠いところにいたようです。

 

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「数年前、まだKAT-TUNが5~6人だった全盛期の時の話ですが、亀梨はテレビ局内でもずっとサングラスをかけていて、やたらゆっくりと気だるそうに歩い ていた。“自分はオーラがある”と言わんばかりにカッコつけていたので、正直に言って印象は良くなかったですね」(同・関係者)

 

 

さらに、あるテレビ局関係者も、若かりし頃の亀梨の暴挙を証言する。

 

「ある時、何も知らない新人のスタッフがすれ違いざまに『お疲れさまです』と、亀梨に向かってあいさつしたことがあった。すると、マネージャーに睨まれた上に、亀梨も会釈するわけでもなく、素知らぬ顔で通り過ぎていった。後にこのスタッフは上司に呼び出され、『ジャニーズサイドからクレームが入った』として、『ジャニタレに気安く話しかけるな』と、注意を受けたとか。当時は“亀梨のゴキゲンを損ねないように”と、事務所側もピリついていたようです」(前出・芸能プロ関係者)

[デイリーニュースオンラインより引用]

 

亀梨さんはスポーツ番組でホームランを打つべく努力する姿など爽やかな印象しかなかったので驚きです。

 

これも全部そのまま真実とは思えないくらい。

 

ただまあKAT-TUN自体が尖っているイメージでデビューしていましたし、外見も尖ってましたから、それなりに態度に出ることもあったのかもしれません。

 

今はフレンドリーだということなので、「そんな過去があったのかも」くらいでいいのかも。

 

 

ジャニーズの世代交代進まず大ピンチ!

随分前から言われているジャニーズの問題点である「世代交代」がまだ進んでいないと指摘されています。

 

 

■一人では注目を集められない中島健人?

 

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先月末、ソロ公演を行ったSexy Zoneの中島健人さんですが、大々的に報じられたのは事務所先輩の東山紀之さんだったという点で、ゲンダイネットには次のように指摘しています。

 

「まだまだ中島が独り立ちできていない証拠。中島だけだと話題にならないので、現在、主演ドラマ『刑事7人』(テレビ朝日系)のPRにもなることから、東山を呼んで話題づくりをしたようです。中島のソロ公演はプラチナチケットだったようですが、公開中の主演映画『心が叫びたがってるんだ。』が思わぬ不入りで、関係者が頭を抱えてしまっています」(音楽業界関係者)

[ゲンダイネット]

 

 

単に、東山さんも秋の情報番組スタートに向けて露出を増やしたいだけだったかもしれませんが。

 

 

『心が叫びたがってるんだ』は公開初週の興行収入ランキングが9位と、たしかに良いとはいえないのですが、出演が中島健人さんに芳根京子さんでは仕方ないのではと思いましたが、Sexy Zoneも11月にはデビュー6年を迎えるのに、「仕方ない」では済まないのかもしれません。

 

ゲンダイネットにはほかにもデビュー10年のHey!Say!JUMPにはかつてのSMAPや嵐のように誰もが顔と名前の一致するメンバーがいない、素行の悪さで話題になるばかりという指摘もありました。

 

確かにHey!Say!JUMPは人数が多いのもあって、誰が誰やら…と言う人も少なくないのでは。

 

ずーっと同じ高い人気をキープするのは難しいことで、SMAPでさえピークと下り坂はあったわけですし、嵐だっていつまでも好調でいられるか分からない中、次世代を担うスターツグループはジャニーズの今後のために必須だと思いますが、なかなか出てこないですね。

 

Hey!Say!JUMPを押すならキスマイをもう少し上手に売り出したほうが新しいスターの誕生に近道だったと思うのですが、昨年一年はかなりおとなしいことになりました。

 

長く続いたジャニーズの時代もそろそろ終わるのかも

 

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