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大晦日に”SMAP解散の宴”が行われた場所は、田辺エージェンシー系列の高級焼肉店「炭火焼肉An」だった!やはり、中居正広ら4人のジャニーズ独立は既定路線か?

昨年大晦日の深夜に開催された“SMAP解散の宴”。

 

中居正広さん、稲垣吾郎さん、草彅剛さん、香取慎吾さんの4人に加え、1996年にSMAPを脱退してオートレーサーに転向した森且行さんが合流したと報じられました。

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2017年に消えそうなママタレランキング!本命・紗栄子を抑えてトップに輝いたのはまさかのあの人!

デイリーニュースオンラインというネットメディアが、「2017年に消えそうなママタレランキング」というものを発表しています。

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飯島三智と密会か!中居正広、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾のSMAP独立組4人が大晦日にキムタク抜きで解散会を開いていたことが発覚!

大晦日のSMAP解散当日、キムタクを除くSMAPメンバー4人による“解散会”が行なわれていたと、週刊新潮が早出しで報じています。

 

舞台となったのは、紅白会場から数キロはなれた港区の飲食店。

 

そこには中居正広さん、稲垣吾郎さん、草彅剛さん、そして香取慎吾さんの4人が集まり、除夜の鐘がすっかり打ち終わった午前2時まで“解散の宴”が続いたといいます。

 

そして、その場に裏切り者・キムタクの姿はなく、代わりに次のように書かれています。

 

「この会には“あの人物”も同席していた――」

 

果たして、”あの人物”とは誰なのでしょう?

 

SMAP解散に最後まで反対していたと言われるジャニー喜多川社長、1996年にグループを脱退してオートレーサーに転身した森且行さん、4人にとって恩人とも言えるタモリさんなどの名前が思い浮かびますが…

 

ところで、ジャニーズに近いと言われているスポニチは、大晦日の朝に次のような記事を出してます。

 

SMAPのメンバーは29日までに年内の仕事を全て終えており、すでに正月休みに入っている。

 

一部スポーツ紙で木村が海外旅行に行き、木村を除く4人が大みそかに集まって慰労会を開くと報じられたが、関係者は「木村さんは都内の自宅で過ごすことになっています。どこからそんな話が出てくるのか」と報道に憤っている。

 

年明けは木村が4日、草なぎが5日からドラマ収録に参加。ほかの3人は10日以降に仕事始めを迎える。

 

スポニチがジャニーズの意向を汲んでいるとすれば、わざわざこのような否定記事を出すのはかなり怪しいような気がします。

 

新潮も密会相手についてもったいぶっていることを見ると、予想を超えるサプライズがあったと期待を込めて、SMAP育ての親である飯島三智さんだと予想しておきましょう。

 

そして、もし本当に彼女が参加していたのであれば、これは中居さんら4人による「オレら、独立すっぞ!」との示威行動とも受け取れますが、果たして真相は如何に?

 

詳しくは1月5日発売の週刊新潮にて明らかになるということなので、期待して待ちたいと思います。

 

※坊っちゃんだからだよ。

 

ヤラセ感丸出しの紅白歌合戦「紅組勝利」に視聴者も驚愕!その不明瞭な投票システムに疑問の声続出

紅組の勝利で幕を閉じた、大みそか放送の「第67回NHK紅白歌合戦」が紅組の勝利で幕を閉じたことについて、モヤモヤとした気持ちになった視聴者が続出しているといいます。

 

紅白の勝敗は、デジタルテレビ・ワンセグ・アプリからの視聴者投票と、会場の観客による投票、そしてゲスト審査員の10票、「ふるさと審査員」1票によって決められます。

 

まず、視聴者投票の結果が「紅組 2,527,724票/白組 4,203,679票」と白組が圧倒。

 

さらに続けて、会場投票の結果は「紅組 870票/白組 1,274票」で、こちらも白組が勝利し、白組司会の嵐・相葉雅紀さんも「いえーーい!やったやった!」と喜びました。

 

そして最後、審査員から投じられたボールの数を数えると紅組のほうが多く、結果、紅組の勝ちに。

 

しかし、視聴者投票、会場投票ともに白組が紅組に大差を付けていたこともあり、「紅組優勝!」のコールが鳴り響いたときには、紅組司会の有村架純さんもも「え? どういうこと? え? えええ?」「ちょっとビックリしました。てっきり白組が勝つかと思ってたので」と、思わずホンネを漏らす事態が発生。

 

もちろん、視聴者投票の票数がそのまま結果に反映されると思い込んでいた視聴者たちからは不満の声が爆発。

 

「視聴者投票の意味なくない?」
「民意が全く反映されてなくて草」
「結果二度見した(笑)」
「来年の朝ドラヒロインは負けさせないヤラセ」

 

などと、その不明瞭な投票システムに対する批判の声が飛び交っていました。

 

実は視聴者投票と会場投票はどんなに票差が開いていても「勝ったほうにボール2個」というルールなため、最後のゲスト審査員と「ふるさと審査員」がどちらに投票するかが大きなポイントになっています。

 

その投票結果は以下の通り。

 

【視聴者投票】
紅組 2,527,724票(0個)/白組 4,203,679票(2個)

 

【会場投票】
紅組 870票(0個)/白組 1,274票(2個)

 

【審査員投票】
紅組 9票(9個)/白組 2票(2個)

 

ということで、最終的な勝敗を決めるボールの数で言うと、紅組9個に対して白組6個という結果になり、「紅組の勝ち!」ということに。

 

どうして視聴者と審査員の判断がここまでかけ離れているのか…それはまあ、ツッコまないでおきましょう。

 

ただ、NHKもいちおう公共放送なわけですから、あまりあからさまなやり方は良くないと思うんですけどね。

 

その辺り、「多少のヤラセは演出の範囲だ!」と開き直っているテレビ業界に期待するのは無理なのかもしれません。

 

※そもそも、勝敗を決めることって、何か意味があるんでしょうか?

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ゲス・オブ・ザ・イヤー2016発表!そのトップに輝いた驚くべき人物とは・・・

激動の2016年を語る上で外せないのが「ゲス」の2文字。これはもちろん、今年始めの週刊文春スクープで明らかになった、ベッキーさんと川谷絵音さんの“ゲス不倫”に端を発した言葉ですが、これに絡んで東スポが「ゲス・オブ・ザ・イヤー2016」というものを発表しています。

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