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宮迫博之のマネみたい。逆に不誠実さをアピールすることになった村上信五と小島瑠璃子

フライデーにお泊りデートがスクープされた小島瑠璃子さんと関ジャニ∞の村上信五さんが、それぞれ熱愛を否定しました。

 

村上さんはマツコさんとの共演番組『月曜から夜ふかし』で、宿泊自体は認めたものの、「隣にも座ってくれへんかったで。ずーっと対面やったで」「持って行き方があかんかったってこと? 空気作りが?」と、とマツコさんに意見を求めるような風でした。

 

なんか同じようなパターンあったなあと思ったら、宮迫博之さんの不倫否定ですね。泊まった、下心はあった、でもできなかった、という。

 →宮迫博之、釈明するもスポンサー離れ防げず

 

はっきり言ってヘタ過ぎる言い訳です。

 

 

小島さんも、「先輩です。本当によくしていただいてます」「“お泊まり愛”とかなっちゃいましたけど、ほんっとにシンプルな先輩。それ以上でも、それ以下でもなくて」と熱愛を否定。

 

ふたりともどうせなら泊まってないと言い張れば良かったのに中途半端に認めたために、小島さんは「付き合ってもない男の家に泊まる女」、村上さんは「付き合ってもない女を家に泊まらせる男」、しかも月2,3回のペースで、ということになり、いい年した二人がなんだかなあという感じ。

 

それがジャニーズなんでしょうけど、それならそもそも家に連れ込むな、ですし、せめて週刊誌の記者の気配を感じたなら家に呼ぶな、という感じ。

 

それよりも、それほど話題にもならなかったようなのがまた問題のような気も。

 

関ジャニ∞は、擬似恋愛の対象というんじゃないのかも?

 

 

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『氷菓』大コケで、広瀬アリスの女優生命ピンチ

広瀬アリスさんと山崎賢人さんのW主演映画『氷菓』が初週からランキング圏外という厳しい結果だったことで、その敗因は広瀬アリスさんだと指摘されています。

 

 

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「先日公開された妹のすずと生田斗真のW主演映画『先生!、、、好きになってもいいですか』も出足でつまづき、彼女主演の作品としては最低の成績となりそう。その負の流れではないでしょうが、同じくアリスが女子高校生役を演じた『氷菓』のレビューも芳しくなく、大コケの様相。妹の『先生!』は公開2週目で映画興行収入ランキング8位まで落ちましたが、姉の新作は初週からベスト10圏外という惨状です」(エンタメ誌記者)

[アサジョ]

 

レビューも芳しくなくアリスさんへの酷評が目立つとのこと。

 

アリスさん、来月23歳ですからね…

 

それで高校1年生は、なかなか。

 

同学年の土屋太鳳さんも女子高生役ばかりで、なんだか女子高生がわからなくなりそうです。

 

今回の『氷菓』は山崎賢人さんとのW主演なのにアリスさんが矢面になる理由は、現在公開中の山崎さん主演の映画『斉木楠雄のΨ難』はヒット中だから、とのこと。

 

『斉木楠雄』の初動は約1億9500万円ですが、予測値では10億を超えるので、ヒット、となるようです。

 

同じ福田監督の『銀魂』は現時点で38億、今年の興行収入ランキングで邦画1位となりそうですが、まあ比べられないですね。

 

原作はアニメともども人気でファンも多いとのこと。

 

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原作人気が高いとファンの反発もありますが、それでも『銀魂』のように面白ければ当たる可能性もあるということで、結局作り方だとしか思えません。

 

そして山崎さんは明らかに出過ぎ。

 

数打っても当たるどころか飽きますし、勝率も気にしないとコケのイメージが定着してしまいますね。

 

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この人ヤバイ…「楽してお金を儲けたい」元NMB48木下百花が教祖に

9月にNMB48を卒業した木下百花さんが「百花イベント 今日の御言葉 『生きるとは』~アナタも幸せの悦びに包まれてみませんか?~」というイベントを開催し、再始動すると発表されました。

 

しかしその内容がかなりファンをバカにしたもので、デイリースポーツによると、木下さんはファンを信者に見立てた「百花教」を立ち上げるそう。

 

「私の所に来る人って、何かを求めてる人が多くて、その人に希望的なものとか面白いと感じるものを与えた時、すごい忠実になるんです。その顔を見ることが本当に好きで、あがめてくれるのが快感」ということですが、宗教団体を設立するわけではないとのこと。

 

木下さんにはNMB時代から「楽してお金を儲けたい」という考えがあり、「いずれ何もせずともお金が入ってくる状況を生み出したい」と、信者からの“お布施”で生計を立てたいということですが…

 

ちなみに木下さんはこんな方。

 

[楽天市場]

 

 

ツイッターのアカウント名を「スーパービーイング(最高の存在)フリーター」とするなど着々と準備をすすめているそうですが。

 

この方、そこまで人を集めるタイプでもないような気もします。

 

まあAKBのシステム自体、ファンを財布であると捉えていることを隠してはいませんが、それ以上ですね。

 

30日に開催予定のイベントは宗教っぽいものになるそうですが、結局それも木下さん1人でできることではありません。

 

今は吉本系の子会社であるShowtitleという事務所に所属していますから、その大人たちに踊らされされているんでしょうね。

 

 

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2位が意外!ジャニーズ演技がうまいランキング

演技のうまいジャニーズタレントランキングが発表され、2位にランクインしたのが東山紀之さんという意外な結果になっていました。

 

 

[以下引用]

1位 「岡田准一」 31.7%
2位 「東山紀之」 17.8%
3位 「二宮和也」 13.6%
4位 「木村拓哉」 10.3%
5位 「生田斗真」 9.1%
6位 「長瀬智也」 7.8%
7位 「山下智久」 5.6%
8位 「中居正広」 4.8%
9位 「大野智」 4.2%
10位 「亀梨和也」 4.0%

[niftyニュース]

 

 

30代以下、40代、50代、60代で世代別にアンケートをとった結果の総合ですが、世代別でも1位は岡田准一さんでした。

 

演技がうまいというと上位に入っていた草なぎ剛さんがいないのがちょっとさみしいですが、退所しましたし仕方ないですね。

 

ほぼ常連ばかり並ぶ中、2位の東山紀之さんって…と思いきや、投票した方のコメントを見ると、『必殺仕事人』や『大岡越前』など時代劇での演技が高く評価されているよう。最近は『刑事七人』にも出ていましたし、思い起こせば柴咲コウさんとの共演ドラマ『○○妻』のニュースキャスター役も、あれはあれで意味があったような気がしてきます。

 

 

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ランキングには入っていませんが、風間俊介さんも評価が高いです。

 

今出演中の『陸王』では、正直ここまでアツい銀行員いるか?と思ってしまいますが…

 

 

ジャニーズであろうがジャニーズでなかろうが、ドラマや映画を見るのに演技が気になるような人が出ていると気が削がれます。

 

演技をするなら普通に演技してほしいですね。

 

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TBS『陸王』とNHK大河ドラマ『いだてん』がそっくりすぎる

現在放送中のTBS日曜劇場『陸王』と、2019年放送予定のNHK大河ドラマ『いだてん』がそっくりだと話題になっています。

 

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『陸王』は池井戸潤さん原作のドラマで、100年続く老舗の足袋屋こはぜやが時代の流れに流され経営危機に陥り、新規事業として「怪我をしないランニングシューズ」を開発、成功するまでを描いたものです。

 

こはぜや社長を役所広司さんが、ライバル会社の営業部長をピエール瀧さんが演じています。

 

※実話です[楽天市場]

 

一方の大河ドラマ『いだてん』は、日本が初参加した五輪ストックホルム大会の3年前である1909年から、1964年の東京大会までを実在の人物たちで描くもので、主人公はマラソンの金栗四三(かなくり・しそう)選手と水泳指導者の田畑政治(たばた・まさじ)氏のリレー形式で、中村勘九郎さんと阿部サダヲさんがそれぞれを演じます。

 

そっくりなのは中村勘九郎さんの金栗選手が老舗の足袋屋と二人三脚でマラソンシューズの開発に取り組むというエピソードで、『いだてん』ではピエール瀧さんが足袋屋を演じ、『陸王』で足袋屋を演じた役所さんは金栗選手の恩師役で出演するとのこと。

 

それぞれ実話ですし、昨年の今頃には制作発表をしていたTBSには当然なんの狙いもなかったでしょうし、NHKは東京五輪前に大河で盛り上げようとこうなったんでしょうけど、何もキャストをかぶらせなくても。

 

2017年10月クールと2019年1月から放送される大河で間に丸一年あるとはいえ、既視感あるでしょうね。しかも、悪役だったピエール瀧さんさんが今度は逆の立場ということですし。

 

そのあたりが気にならないくらいの作品になるといいですね。

 

 

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