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ダレノガレ明美の「言ってやった!」感がどこか恥ずかしい

ダレノガレ明美さんがインスタに投稿した男性への辛辣なメッセージが話題です。

 

ダレノガレさんがインスタにあげたのはこちら。

 

 

 

ピーターパンは大人になりたくない永遠の少年。そして帰る場所は森ではなくネバーランドです。

 

どんなコメントがついているのかとインスタを見てみたら、ダレノガレさんは「ちなみにこれを見て病んでるの?って書いてくるのはだいたい男子!病んでません。私なかなか病まないので。あと、この内容みて批判コメントしてくるのだいたいピーターパン!」と。

 

やっぱりピーターパンを勘違いしているような??

 

※ピーターパン読み直しておさらいしてほしい。[楽天市場]

 

その他は、広告コメントばかり目につきました。

 

ざわちんさんが「ほんまそれ」と反応してましたが、・・・。

 

ちなみにその前の投稿がこちら。

 

 

AKEMI.Dさん(@darenogare.akemi)がシェアした投稿

 

どうしたんでしょうね。何か辛いことありましたかね。

 

 

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「一緒に仕事したくない!」ダレノガレ明美、業界人に嫌われる

先日結婚目前と言われていた恋人との破局を明かしたダレノガレ明美さん。しばらくは仕事に熱中したいところかと思いますが業界人に嫌われ仕事激減の危機にあると報じられています。

 

 

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「ファッション誌の撮影時、ダレノガレさんは『自分は彫りが深いから、外だと自然光が強すぎてキレイに写らない』と文句を言うので、スタジオ代がやたらかかります。また、撮影した写真は『自分で選びたい』と毎回うるさく言われるので選んでもらったら、ファッションページの企画なのに、自分のアップの写真ばかりセレクトしてくるんです。『服が見えないじゃん!』って毎回キレてましたよ。また、色校の確認をとると“足5cm長くする”“目を大きくする”などの赤字指示を画像に入れてくることもしょっちゅう。『誌面の画像を自分のインスタの画像と一緒にしないで!』って毎回叫んでました。あと、カメラマンを指定してくるのですが、5人くらいに断られてしまい、このままでは撮影できないのでは……と切羽詰まるほど、つらい思いもしましたね」(ファッション誌編集者)

[サイゾーウーマンより引用]

 

カメラマンに嫌われる理由は、まず修整指示が多くてメンドクサイというのと、ダレノガレさんのマネージャーが撮影中からあのポーズは足が短く見えるとか、フラッシュがきつすぎるとか、横やりがすごくてメンドクサイということのよう。

 

つまりダレノガレさんは本業であるはずのモデルとしては厳しいようです。

 

※しかし料理タレントも厳しいような。[楽天市場]

 

 

 

しかしそんなに修正してイヤにならないんですかね?

 

写真で足を5センチも長く処理してもらっていたら、全身のバランスがそのまま分かるような動く仕事は厳しいのでは。

 

ちなみに公称164センチの身長も、実際会った人やほかのモデルとの比較から、そんなに身長はないのではと言われています。

 ダレノガレ明美に身長詐称疑惑

 

そういえばダレノガレさんは以前4,5才の頃に実父から虐待を受けていたと告白したことがありますが、3歳の頃には母親は現在の父と再婚しているなど矛盾が発覚したこともありました。

 ダレノガレ明美が実父からの虐待を告白も矛盾だらけ

 

いろいろ取り繕っているうちに何が本当か自分でもわからなくなりそうですね。

 

 

ローラが干され始めている…大手事務所に移籍しても難しい今後

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このところローラさんと所属事務所・LIBERA(リーベラ)との確執が報じられていますが、既にローラさんは干され始めており、近々他事務所へ移籍となると予測されています。

 

 

■ローラが呟いた闇

 

ローラさんは6月16~17日にかけ、「最近裏切られたことがあって心から悲しくて沈んでいる」「黒い心を持った人とは絶対に一緒にいたくない」「10年の信頼をかえしてください」といった意味深なツイートを繰り返しました。

 

「10年の信頼」というキーワードから、「黒い心を持った人」とは、30代後半の所属事務所社長を指すとされています。

 

この社長は大学時代はボディビル大会の出場経験のあるいかつい男性で、10年ほど前の17才のとき、ローラさんは渋谷でスカウトされ芸能界にデビュー。その間対立することも多々あったものの、マネージャーが緩衝材となりなんとかやってきたものの、昨年末そのマネージャーが退社し、うまくいかなくなったとか。

 

対立の一つの原因が、「ローラがハリウッドデビュー」と大々的に宣伝したのに実際にはエキストラ程度の役だったという件で、日本での仕事をきちんとしたいというローラさん周辺と海外進出を狙う社長とは同じ方向を見られない状態だとか。

 

実際ローラさんが重宝されたのは日本だからでしょうし、海外ではそこまでの個性はないように思います。

 

 

■堺正章を頼り移籍を企てているローラ

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東スポによると、ローラさんの所属事務所リーベラは現在ダレノガレ明美さんや枡田絵理奈さん、藤井サチさんといったローラさん以外をプッシュしており、ローラさんの仕事は激減、今年に入ってダレノガレ明美さんの3分の1程度しか仕事をしていないんだとか。

 

そのため、ローラさんが「芸能界のパパ」と慕う堺正章さんは、芸能界のボス・田辺エージェンシー所属であるため、堺さんを頼って移籍するのではないかとも言われています。

 

独立する芸能人に対する元所属事務所の圧力について、公正取引委員会が調査すると報じられています。

 

そんな状況ですから、もしもローラさんが独立したとしても妨害行為はないんじゃないかと思いますが、ただまあ、結局ローラさんに限らず、タレントってやっぱり回転していくものなんだろうと思います。

 

タメ口ハーフキャラはもう目新しくないですし、ローラさんじゃないと、という要素はなかなかないですもんね。

 

 

料理や英語など新しいこともしていますが、流れにとどまるほどの魅力を持ち続けるって、なかなか難しいんだと思います。

 

 

 

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