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「嫌われ俳優」一直線!菅田将暉が危険な道をガンガン行く

2018年1月クールに山崎賢人さんが連ドラに初主演する『トドメの接吻』の主題歌を菅田将暉さんが担当すると発表され、ネットでは「なんでもやらないほうがいいよ」というこえが出ています。

 

『トドメの接吻』は、山崎賢人さん演じるホストの主人公が殺されるたびに時間が巻き戻るSFミステリーで、共演は新田真剣佑さん、門脇麦さん、新木優子さんなど。

 

菅田さんも謎めいたストリートミュージシャン役でレギュラー出演することも発表されています。

 

主題歌を歌う菅田さんは「石崎ひゅーいさんと一緒に相談しながら出来上がった曲なので、思い入れがとても強いです。主題歌なんて恐れ多いですが、こんな機会はめったにない。人恋しくなったときに聴きたくなる曲に仕上がりました」と謙虚ながらも自信をのぞかせているのですが…

 

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ネットでは「歌上手くないのに」「なんでも手を出すのは良くない」「歌売れてないのに」「飽きた」「お父さんがついでに出てきてるのもやめて」といった声が。

 

名前は十分売れましたし、演技力も定評がつきましたし、今度は出し惜しみ作戦でしばらく控えるのもいいかもしれませんね。

 

ちなみに菅田さんは共演の新田真剣佑さんと同じ事務所です。

 

歌込みで出演するために、なにかバーターでもありましたかね。

 

ちなみに『トドメの接吻』が放送されるのは日テレの日曜10時半枠です。

 

10月ではディーン・フジオカさんと武井咲さんのW主演ドラマ『今からあなたを脅迫します』が放送されてコケたところですが、この枠は初回はそれなり行くものの2話から一桁が定番コースで、全話平均視聴率で二桁に乗ったのは2015年の『デスノート』のみという寂しい枠です。

 

今回、これでもかとイマドキの若手を詰め込んで、結果はどうなるでしょうか。

 

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『氷菓』大コケで、広瀬アリスの女優生命ピンチ

広瀬アリスさんと山崎賢人さんのW主演映画『氷菓』が初週からランキング圏外という厳しい結果だったことで、その敗因は広瀬アリスさんだと指摘されています。

 

 

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「先日公開された妹のすずと生田斗真のW主演映画『先生!、、、好きになってもいいですか』も出足でつまづき、彼女主演の作品としては最低の成績となりそう。その負の流れではないでしょうが、同じくアリスが女子高校生役を演じた『氷菓』のレビューも芳しくなく、大コケの様相。妹の『先生!』は公開2週目で映画興行収入ランキング8位まで落ちましたが、姉の新作は初週からベスト10圏外という惨状です」(エンタメ誌記者)

[アサジョ]

 

レビューも芳しくなくアリスさんへの酷評が目立つとのこと。

 

アリスさん、来月23歳ですからね…

 

それで高校1年生は、なかなか。

 

同学年の土屋太鳳さんも女子高生役ばかりで、なんだか女子高生がわからなくなりそうです。

 

今回の『氷菓』は山崎賢人さんとのW主演なのにアリスさんが矢面になる理由は、現在公開中の山崎さん主演の映画『斉木楠雄のΨ難』はヒット中だから、とのこと。

 

『斉木楠雄』の初動は約1億9500万円ですが、予測値では10億を超えるので、ヒット、となるようです。

 

同じ福田監督の『銀魂』は現時点で38億、今年の興行収入ランキングで邦画1位となりそうですが、まあ比べられないですね。

 

原作はアニメともども人気でファンも多いとのこと。

 

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原作人気が高いとファンの反発もありますが、それでも『銀魂』のように面白ければ当たる可能性もあるということで、結局作り方だとしか思えません。

 

そして山崎さんは明らかに出過ぎ。

 

数打っても当たるどころか飽きますし、勝率も気にしないとコケのイメージが定着してしまいますね。

 

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大コケ確定!山崎賢人主演の実写映画「ジョジョ」試写会に参加した人たちから落胆の声が殺到!

8月4日に公開される映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない第一章』のジャパンプレミアが7月26日に都内で開催されましたが、来場者からは不満や批判が続出したようです。

 

※シリーズ累計発行部数1億部以上を誇るレジェンド漫画。

 

 

会場には主人公・東方仗助を演じた山﨑賢人さんや広瀬康一役の神木隆之介さんといった主要キャストに加え、三池崇史監督も参加。

 

また、原作者の荒木飛呂彦さんもビデオメッセージを寄せ、「映画化に関して、期待と一緒に大変不安も感じている方もおられるかもしれません。ですが完成度の高さは想像を超えてきます」と、期待以上の出来栄えだと褒め称えていました。

 

しかしながら…

 

「原作者の立場ではああ言うしかない、ただのリッピサービス。嫌な予感を感じさせたのは出演者たちがスペインで遊んだ話ばかり語っていたこと。まるで『バカンスに行ってきました』と言わんばかりのはしゃぎようだった。『ジョジョ好き』と公言していた山﨑。からも、原作ファンが喜びそうなマニアックなコメントは一切出てこずじまい。製作陣の動向を含め、『ジョジョが好きだから実写作りました』という情熱が全然伝わってこないのも問題で、原作の上っ面をなでるだけのビジネス優先の作品になるのではないかと不安です」(映画関係者)

今回のジャパンプレミアでは、一般に向けて国内初の試写を実施した。今までひた隠しにされてきた本作の実態がいよいよ明るみになった格好だ。ちなみに同作は、ヌーシャテル国際ファンタスティック映画祭で観客賞を受賞済み。現地入りした山﨑は、ジャパンプレミアで受賞の喜びや現地ファンのことを語るなどして期待感を煽っていたが……。

試写に参加した招待客の9割は、山﨑目当てとおぼしき若い女性。公開初日までネガティブな情報漏洩がないよう、原作ファンのバッシングを恐れたのかと勘ぐってしまいます」(報道関係者)

[デイリーニュースオンライン]

 

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試写会に参加した人からは、次のような低評価の意見が多く見られたとのこと。

 

「とにかく無駄な尺が多い!セリフ忘れたのかな?って思うくらいタメて喋るので、アンジェロ戦終わったとこで集中力切れちゃった」

 

「問題は脚本演出と演技、特に山﨑賢人のフニャフニャ仗助がひどかった。原作と同じプロセスを踏んで同じセリフを言ってるはずなのにこうも白けるものかと…ビックリした」

 

「問題は脚本演出と演技、特に山﨑賢人のフニャフニャ仗助がひどかった」

 

また、業界関係者の間でも「これは、ヤバイのでは…?」とザワついているそうで、なんだかちょっと危険な香りがプンプンするというか…

 

しかも、もともとジョジョファンの多くは実写映画化に批判的で、さらに「あの世界観を再現するのはムリ」「ナヨナヨな山崎賢人に仗助役は務まらない」と否定的でした。

 

制作前から厳しい逆風が吹く中、実写化を強行したという背景を考えると、作品の出来が悪かった場合のダメージは計り知れないはず。

 

それなのに、制作陣もキャスト陣も危機感を感じていないというのは、もしかしてすでに白旗上げて完全降参しちゃった?

 

個人的には、監督が「無限の住人」の超絶大コケでキムタクの俳優生命をジ・エンドに導いた三池崇史監督というところにも危うさを感じます。

 

果たして来週、どんな結果を叩き出すのか、注目です!

 

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