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東京・目黒にある蓮舫さんの自宅周辺で、蓮舫さんのお母さんが犬を放し飼いし糞の後始末もしないと近所の住人が怒りの告発をしています。

 

週刊新潮によると、蓮舫さんの母親・桂子さんは夕方になると蓮舫さん宅の白いスピッツ2頭と茶色のトイプードル1頭を散歩に連れて出ているそうですが、スピッツにはリードを付けているものの、トイプードルは放し飼い状態であちこち走り回っているんだそう。

 

そんな中、昨年の秋、桂子さんが立ち話している間にあるお宅の前でウンチしたのにそのまま立ち去ろうとしたため、呼び止めてお願いしたところやっと始末したものの残りがまだあり、最後はこの住人の方が自分で水で洗い流すという事態がありました。

 

しばらくして、今度は玄関マットで同じことがあったため、この住人は町内会長を通じて蓮舫家に申し入れたものの返事はなく有耶無耶な状態が続いているといいます。

 

マナーとしては、散歩中はリードを付け糞は飼い主が始末するのが当たり前。最近は水を入れたペットボトルを持ち歩き、最後に水を流すのもよく見かける光景です。

 

蓮舫さんちはせめて誠意を見せるべきだったでしょうにそれすらもなかったために、今回週刊新潮に売られてしまったようです。

 

週刊新潮の取材に対し、桂子さんは放し飼いは路地の誰もいないところだけであり、入るとしても植え込みくらい、糞の処理については「そんなことない!私は他の(犬の糞)まで全部取ってるんですよ。だって公道で取らないわけないですよ」「ないないないないない!そんなのは皆ウソ!」と全否定。

 

しかし、週刊新潮には公園と思われる場所でリードを付けない犬たちが縦横無尽に走り回る写真がしっかり掲載されているため、少なくとも放し飼いが路地の誰もいないところだけ、と言うのはウソということです。

 

蓮舫さんと動物というと思い出されるのが、昨年末テレビで公開した際に映った猫があまりに警戒心が強く怯えていたために浮上した虐待疑惑と、家の中の序列が蓮舫さん→子供たち→犬3匹→猫→旦那さんの順だと笑っていたこと。

 

今回は序列3位の犬たちの奔放過ぎる様子と実母・桂子さんの無責任ぶり、キレっぷりが明らかになりましたが、蓮舫さんはどう対処するのでしょうか。