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『さんまの東大方程式』に出演した河野玄斗さんのあまりのハイスペックさが衝撃です。

 

 

東大医学部に在籍中ながら司法試験に一発合格、そしてジュノンボーイコンテストでも15位以内には残れなかったものの、上位まで残ったというイケメンぶり。ちなみに身長は182センチ。

 

 

 

ちょっと山崎賢人さんに似てるような、髪型はなんとなく川谷絵音さんを思い出すような。

 

デイリー新潮によると、母親は自宅で塾を経営、父親は東大出の銀行マンだという河野さんは、生後半年で文字に興味を持ち、絵本のみならず新聞や雑誌の読み聞かせを好み、1歳頃には文字を識別していたとのこと。

 

東大も、受験前日にコンサートに行くくらい余裕の現役合格だったそう。

 

河野さんのツイッターを見ると、さんまさんの番組で披露した好物・100円ローソンのサバ缶が売り切れだとして「サバ缶のCM起用はまだですかね」とコメントするくらいなので、勉強だけの人でもなさそうです…

 

御本人は、「タレントとして活躍することで本業の宣伝にもつながるんじゃないかと思っています。バラエティやクイズ番組で活躍しながら、医療訴訟を扱う弁護士をするのが今の現実的な目標です」 と話しているそうです。

 

つまり、なりたいのは弁護士だけど法律は独学でOKだと判断し、医学部は専門知識を身につけるために入学、ということなんですね。

 

ジュノンボーイコンテストに出たのは友人のすすめということですが、それも人生計画の中に含まれていたのでは。

 

本当に活躍するには実務経験や人生経験も必要だとは思いますが…こんな人もいるんですね。

 

 

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